非エンジニアに、
エンジニアと同じ資格ルートは必要ない。

ITパスポートから共通知識を身につけ、セキュリティ・データ・システムの実務基礎を固めて、専門領域へ。

マーケター・企画職に必要なスキルを、ムダなく最短ルートで身につけます。基本情報技術者試験を必須ルートにしない、実践的な学習戦略です。

3つの学習ルートを見る

このサイトが提案する学習戦略

ITパスポートで共通知識を学び、セキュリティとデータの実務基礎を固めたうえで、専門領域へ進む。基本情報技術者試験は必須ルートに設定しない。

※ 基本情報技術者試験に価値がないという意味ではありません。

非エンジニア向け3系統学習ロードマップ

ITパスポートIT・ビジネス・セキュリティの共通知識
実務基礎
情報セキュリティマネジメント
データマネジメント試験
(応用情報技術者試験)旧来型補強ルート・必須ではない
セキュリティ系情報処理安全確保支援士
データ・AI系PDS(データ・AI)
システム系PDS(システム)

※ PDS:プロフェッショナルデジタルスキル

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なぜ基本情報技術者試験を中心ルートに入れないのか

エンジニア職を目指すサイトではない

マーケティングや企画職に必要な知識・スキルにフォーカス。

アルゴリズム学習の優先順位が低い

業務に直結する領域を優先し、効率的に学習リソースを配分。

専門領域から逆算して学ぶ

セキュリティ・データ・システムの実務に直結する学習を重視。

※ 必要な基礎知識まで省略するわけではありません。

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マーケターが資格をキャリアと転職に活かす

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このサイトについて

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デジタルマーケティングに携わる非エンジニアが、初心者目線でIPA・IT資格の学び方を整理し、仕事やキャリアにどう活かすかを発信するサイトです。ムダなく、実務につながる学習戦略を一緒に考えていきましょう。